後半の夏山とか秋山で周囲で寒い寒い言ってる中でほぼ半袖で行動してて、たぶん10度+弱い風くらいまでだったら余裕。風がなければ10度切ってもある程度は耐えられる。
なんで俺の温度センサーぶっ壊れたんだろうと考えてたらたぶん東京のせいだったというお話。


東京の冬って外の移動用に着込むと電車で汗をかき、電車に合わせると外寒い。
ベストな方法を数年かけて模索した結果、電車に合わせて寒さを無視に。

肌が冷たいを認識してしまうと寒いになってしまうので、意識的にそこを遮断すると耐寒性がかなり上がる。
やっかいなのが雨と風。皮膚へ何かしらの感覚を受けるとそれが最優先になってしまって遮断できなくなる。
これ、無視してるだけで実際はたぶん寒いはずなので体調には注意が必要。

とまぁずっとやってたらこれがデフォルトになってしまったっぽいというのが結論でござった。